笑えるちょんまげ2chまとめ

ちょんまげニュース

ちょんまげニュース

韓国でGPSをつけたアオウミガメが消息不明に→日本の漁師に外されていた

投稿日:

1: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)19:13:48 ID:

韓国海洋水産部が釜山からGPS発信機を付けて放流したアオウミガメの消息が日本の海域で途絶えた原因について、
韓国・京郷新聞は「日本人漁師の『誤った善意』によるものだった」と報じた。

同部は、昨年10月28日に釜山で放流したアオウミガメ2匹のうち1匹が、11月末に長崎県の海域で漁網に掛かった事実が確認されたと、
18日明らかにした。この亀の位置情報は放流地点から約722キロを移動した昨年11月20日、五島列島の福江島に上陸した所で途絶えていた。
網に掛かった亀を見つけた漁師が、GPS発信装置を取り外していたのだ。

京郷新聞は漁師の行動について「亀をかわいそうに思ったのだろう」としながらも、アオウミガメの長期の位置追跡調査が初の
試みだった韓国の研究者にとっては「やりきれない状況」を生んでしまったと表現している。既存よりも長い2年4カ月ほどの位置追跡が
可能な装置を取り付けていたにもかかわらず、放流からわずか1カ月足らずで計画が台無しになったのだ。

以下、韓国ネットユーザーの反応

「漁師は正しいことをしたよ。これは善行だ」
「『誤った善意』という表現がそれこそ誤っていると思う。何も知らなかったんだから、善意に違いないよ」
「この漁師は命を命として扱っただけ。生き物の命を人間の実験用に使うのはやめるべきだ」

「助けてくれてありがとう、漁師さん」
「見出しだけ見て、捕まえて食べちゃったのかと思ったよ」
「亀が生きてたんだからいいじゃないか」
「GPSの発信機が大き過ぎたんだよ。僕でも外してあげると思う」

「背中にGPSを付けたところで、亀には何の得もない。人間にとっては実験だけど、動物には不便以外の何物でもない」
「日本人なら、GPS装置を外して亀を放してやる(装置は返却)。韓国人なら、GPSを外して亀は売り払う(装置も売る)。
中国人なら、GPSを外して亀は食べちゃう

http://news.livedoor.com/article/detail/11204394/

2: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)19:17:53 ID:

発信機に学術目的ですとか関連しそうな言語できちんと書いてなかったのかな。
書いていないのなら、装置は外されるだろうね。

危険物の可能性もあるんだから。

3: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)19:30:59 ID:

外されるのが嫌ならアナウンスしろよ
4: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)19:31:43 ID:

エラのネットの反応が大人しすぎて気持ち悪い
地震か寒波か熱波がくる前兆だと思う
5: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)19:33:33 ID:

>>4
反応がマスコミにより自主検閲されてる恐れ
6: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)19:44:50 ID:

巨大な装置ごとガムテープでぐるぐる巻きにされていたとか
漁師にまで同情を誘う程に悲惨な状態だったのだろうなぁ
あいつらならやりかねん
7: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)19:59:57 ID:

たしかに甲羅に装置がちょんとくっ付いてて
国名とかIDとかあったら外さないかもな
8: 名無しさん@おーぷん:2016/02/21(日)20:07:10 ID:

そうだよね
カメに何か付いていてそれがとても控えめな外見だったらさ
何となく想像付くもんね
ギッチギチのグリグリに装着されてたのかな
かわいそうで外してあげたくなるくらいの方法で
9: 名無しさん@おーぷん:2016/02/22(月)01:01:34 ID:

中国人ならGPSも食べるんじゃないか?
10: 名無しさん@おーぷん:2016/02/22(月)01:09:31 ID:

でもソースがレコ茶だからな
当のエラは調査を邪魔したと言って文句言って
また謝罪と賠償を要求じゃねえの?
11: 名無しさん@おーぷん:2016/02/22(月)01:10:08 ID:

>>9
陸上を歩くアオウミガメを追跡調査することになるのか・・・。
12: 名無しさん@おーぷん:2016/02/22(月)01:11:46 ID:

>>11
世紀の大発見ニダ
今度こそノーベル賞は確実ニダ
13: グナッシー:2016/02/22(月)11:22:27 ID:

次は甲羅に韓国国旗をペイントするニダ。
14: 名無しさん@おーぷん:2016/02/22(月)12:54:25 ID:

実験に失敗したのなら何度でもやり直せばいいだろ

人気記事一覧

-ちょんまげニュース

テキストのコピーはできません。

Copyright© ちょんまげニュース , 2020 All Rights Reserved.